1992年イグノーベル賞(1)

受賞理由

彼らの先駆的な開発研究、『足の悪臭の原因となる化学物質の解明』に対して。特に「自分の足が臭いと思っている人の足は臭く、思っていない人のは臭くない」という結論に対して。

受賞者

F・カンダ(神田不二宏)
E・ヤギ(八木栄一郎)、M・フクダ(福田實)、K・ナカジマ(中嶋啓介)、T・オオタ(太田忠男)、O・ナカタ(中田興亜)、(資生堂横浜研究所)

同年の他の受賞業績