2014年イグノーベル賞(10)

受賞理由

「発酵ソーセージを作るためのプロバイオティクスの種菌となりうる、乳児の糞から分離した乳酸菌の特徴」と題した研究に対して。

受賞者

ラケル・ルビオ(Raquel Rubio, カタルーニャ農業食品技術研究所・IRTA)
アンナ・ジョフレ(Anna Jofré, 同上)、ベレン・マルティン(Belén Martín, 同上)、テレサ・アイメリッチ(Teresa Aymerich, 同上)、マルガリータ・ガリッガ(Margarita Garriga, 同上)

同年の他の受賞業績