2005年イグノーベル賞(8)

受賞理由

131種類のカエルがストレスを感じているときに出す特有のにおいを全部嗅ぎ分けてカタログ化した、骨の折れる研究『においを発するカエルの分泌物の機能と系統発生的意義についての調査』に対して。

受賞者

ベンジャミン・スミス
(アデレード大学、トロント大学、スイス・ジュネーブ・フィルメニッヒ香水会社、フランス・アルシャン・チェムコム・エンタープライズ)、クレイグ・ウィリアムズ、(ジェームズ・クック大学、南オーストラリア大学)、マイケル・タイラー(アデレード大学)、ブライアン・ウィリアムズ、(アデレード大学)、早坂洋司(オーストラリアワイン研究所)

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