2005年イグノーベル賞(9)

受賞理由

34年間、自分の食事を撮影し、食べた物が脳の働きや体調に与える影響を過去にまで遡って分析し続けていることに対して。

受賞者

中松義郎
(ドクター中松)(東京都)

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