日本

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26

受賞者数

1949~2024

年度で絞り込み

物理学

9 人の受賞者

分野別内訳

物理学
9
化学
8
生理学、医学
5
文学
2
平和
2

年別受賞者数推移

受賞者一覧

2024 平和

日本原水爆被害者団体協議会

日本日本

「核兵器のない世界の実現に長年にわたって努力し、核兵器が二度と使われてはならないことを証言を通じて示してきた」こと、また「並外れた努力が核のタブーの確立に大きく貢献した」ことに対して

吉野彰
2019 化学

吉野彰

日本日本

リチウムイオン二次電池の開発

本庶佑
2018 生理学、医学

本庶佑

日本日本

免疫チェックポイント阻害因子の発見とがん治療への応用

大隅良典
2016 生理学、医学

大隅良典

日本日本

オートファジーの仕組みの解明

梶田隆章
2015 物理学

梶田隆章

日本日本

素粒子「ニュートリノ」が質量を持つことを示すニュートリノ振動の発見(Nucl. Phys. B-Proc. Suppl. 77 (1999) 123 〈Kajita〉, 43 〈McDonald〉)

大村智
2015 生理学、医学

大村智

日本日本

線虫の寄生によって引き起こされる感染症に対する新たな治療法に関する発見

赤﨑勇
2014 物理学

赤﨑勇

日本日本

高輝度で省電力の白色光源を実現可能にした青色発光ダイオードの発明

天野浩
2014 物理学

天野浩

日本日本

高輝度で省電力の白色光源を実現可能にした青色発光ダイオードの発明

山中伸弥
2012 生理学、医学

山中伸弥

日本日本

成熟した細胞にリプログラミングによって多能性を付与できることの発見

根岸英一
2010 化学

根岸英一

日本日本

有機合成におけるパラジウム触媒クロスカップリング

鈴木章
2010 化学

鈴木章

日本日本

有機合成におけるパラジウム触媒クロスカップリング

小林誠
2008 物理学

小林誠

日本日本

自然界においてクォークが少なくとも3世代以上存在することを予言する、対称性の破れの起源の発見(Progress of Theoretical Physics 49 (1973) 652-657)

益川敏英
2008 物理学

益川敏英

日本日本

自然界においてクォークが少なくとも3世代以上存在することを予言する、対称性の破れの起源の発見(Progress of Theoretical Physics 49 (1973) 652-657)

下村脩
2008 化学

下村脩

日本日本

緑色蛍光タンパク質(GFP)の発見と開発

小柴昌俊
2002 物理学

小柴昌俊

日本日本

天体物理学への先駆的貢献、特に宇宙ニュートリノの検出

田中耕一
2002 化学

田中耕一

日本日本

生体高分子の同定および構造解析のための手法の開発(生体高分子の質量分析法のための穏和な脱離イオン化法の開発)

野依良治
2001 化学

野依良治

日本日本

不斉触媒による水素化反応の研究

白川英樹
2000 化学

白川英樹

日本日本

導電性高分子の発見と開発

大江健三郎
1994 文学

大江健三郎

日本日本

詩趣に富む表現力を持ち、現実と虚構が一体となった世界を創作して、読者の心に揺さぶりをかけるように現代人の苦境を浮き彫りにしている

利根川進
1987 生理学、医学

利根川進

日本日本

抗体の多様性に関する遺伝的原理の発見

福井謙一
1981 化学

福井謙一

日本日本

化学反応過程の理論的研究

佐藤栄作
1974 平和

佐藤栄作

日本日本

非核三原則の提唱

江崎玲於奈
1973 物理学

江崎玲於奈

日本日本

半導体内および超伝導体内の各々におけるトンネル効果の実験的発見 Phys. Rev. Lett.:5(1960) 147-148, 464-466

川端康成
1968 文学

川端康成

日本日本

日本人の心の真髄をすぐれた感受性をもって表現し、世界の人々に深い感銘を与えたため

朝永振一郎
1965 物理学

朝永振一郎

日本日本

量子電磁力学の分野における基礎研究と、それが素粒子物理学に及ぼす深い結論

湯川秀樹
1949 物理学

湯川秀樹

日本日本

核力の理論的研究に基づく中間子(メソン)の存在の予言(Proc. Phys. Math. Soc. Jap. 17, 48 (1935))